Inquiry
問い合わせが来ないホームページを、引き合いが届く状態へ
ホームページはあるのに、問い合わせが月に数件で止まっている。広告やSEOに費用をかけても変わらない。その多くは、閲覧者が「ここに問い合わせよう」と判断するための材料が足りていないことが原因です。
このページの要点
- 問い合わせが来ない原因は、アクセスの量だけではありません。
- 閲覧者が問い合わせを決める判断材料と導線を設計します。
- 見つけてもらう(検索・AI)と、決めてもらう(HP内)を分けて考えます。
こんな状況ではありませんか
- 問い合わせが月に数件で止まっている
- SEOや広告に費用をかけたが、問い合わせは増えなかった
- 紹介や既存顧客以外からの引き合いがほとんどない
- 新しい地域や業界に広げたいが、HPが役に立っていない
- アクセスはあるのに、問い合わせにつながらない
なぜ起きるのか
問い合わせは、閲覧者が「自分の課題を解決してくれそうだ」「この会社なら相談しても大丈夫だ」と判断したときに生まれます。サービスの説明や会社の紹介が並んでいても、閲覧者の判断基準に沿った情報がなければ、比較の途中で離れていきます。アクセスを増やす前に、来た人が問い合わせを決められる状態かどうかを確認する必要があります。
何を変えるのか
- 閲覧者は誰か、何を基準に問い合わせ先を選ぶのかを調査します。
- 判断に必要な情報(実績、進め方、費用の考え方、担当者)を、判断の順番に並べ直します。
- 問い合わせまでの導線と、フォームの負担を見直します。
- 見つけてもらう施策(検索・AI検索)は、決めてもらえる状態を作った上で行います。
方法を見る:ACTSITE
成功事例
心療内科医院|予約数 約3倍SEOへ約200万円を投じても予約増加につながらなかった医院で、患者が予約前に必要とする信頼情報と導線を再設計しました。公開後約2週間で予約数約3倍。
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