成果を設計する
Web戦略パートナー
アンドワン株式会社は、Web制作歴30年、法人化19年、1,500社以上の構築実績をもとに、言われたものを作る受託制作ではなく、事業目的と閲覧者の判断から成果につながるWeb戦略を企画・実装する会社です。
何を変えたいですか
ホームページのリニューアルや機能の追加は、手段です。まず、今の状況から変えたいことを選んでください。同じ悩みを持つ企業の事例と、アンドワンが何を変えるのかをご覧いただけます。
問い合わせが来ない
営業しなくても、引き合いが届く状態へ。
事例と考え方を見る →価格で比べられてしまう
価値を分かる顧客から選ばれる状態へ。
事例と考え方を見る →採用の応募が来ない
自社に合う人から応募が届く状態へ。
事例と考え方を見る →同じ説明に時間を取られる
HPが商談前の説明を担う状態へ。
事例と考え方を見る →実力どおりに見られていない
取引先や求職者から信頼される状態へ。
事例と考え方を見る →AIで調べても自社が出てこない
AI検索で名前が挙がる状態へ。
事例と考え方を見る →更新が止まっている
無理なく運用でき、成果が伸び続ける状態へ。
事例と考え方を見る →まだ言葉にできない
現状を伺いながら、一緒に整理します。
相談する →アンドワンのWeb戦略
Webサイトで成果を出すには、先にページを作るのではなく、何を達成したいのか、誰がサイトを見て、何を基準に判断するのかを整理する必要があります。アンドワンは、機能要望をそのまま受け取るのではなく、経営、営業、採用、集患、ブランド、運用といった目的から、必要な情報、導線、CMS、システムを組み立てます。
経営理念と判断基準
“利益”だけでなく“信頼と成果”の最大化を。
高額案件ほど、見た目の印象や機能の多さではなく、誰が責任を持ち、何を根拠に判断し、どのように運用し続けるかが問われます。アンドワンは理念を飾りの言葉にせず、見積もり、CMS選定、制作工程、契約、保守、情報公開の判断基準として扱います。
独自の設計方法「ACTSITE」
ACTSITEは、アンドワンが成果を出すために重視してきた調査、企画、情報設計、技術実装、運用改善を一つの流れで整理した独自の考え方です。公開して終わるのではなく、閲覧者の理解から行動までを設計し、公開後も改善できる土台を作ります。
サービス
サービスは、機能別の商品一覧ではなく、事業目的を実現するための8つの支援領域として整理しています。まず、戦略、制作、GEO、営業支援、システム、EC、多言語、会員・DB、保守という大枠から必要な領域を確認し、その後に143ソリューションの具体施策へ進みます。
三層モデル
アンドワンは、Webサイトだけを単独で考えず、顧客と接する表の情報設計、業務を支えるWebアプリ・システム、経営判断に使うデータ・AI活用を接続する「三層モデル」で考えます。見た目だけを整えるのではなく、事業全体の情報の流れを整理することで、Webを継続的な資産にします。
適する案件・適さない案件
すべての案件に同じやり方が適するわけではありません。アンドワンは、目的整理から支援が必要な案件、信頼性や専門性が重要な案件、公開後の運用まで考える案件に適しています。一方で、最安のテンプレート制作だけを求める案件や、要件を詰めずに金額だけを比較したい案件とは相性が良くありません。
何を作るかではなく、
何を変えたいかからご相談ください。
問い合わせ、採用、ブランド、業務改善など、実現したい事業目的から整理します。